イモトアヤコはゴールできませんでしたねぇ…長すぎたんでしょうね
しかも完全に選挙特番で放送もされない…
せっかく生放送なんだから放送してくれればいいのに
今年はニュース&菅野美穂&ベッキー&ネプチューンが感動のスタートを届けます。今年ことしのテーマは「START!一歩を踏みだそう」。メーンパーソナリティーのニュースらが、美しい地球を守るための“前向きな勇気”と“元気”を視聴者に届ける。今年のチャリティーマラソンランナーはテレビ番組「世界の果てまでイッテQ!」の“珍獣ハンター・イモトアヤコ”。持ち前のバイタリティーで女性として最長距離のフルマラソン3本分、126.585キロの完走に挑む。スペシャルドラマは錦戸亮、田中麗奈らが出演。15歳で脳腫瘍(しゅよう)に侵され、23歳で死亡した川上浩輔さんの闘病生活を、実話を基に描く。
24時間テレビのドラマが一気にDVDになるようですね
今年のなんてある意味速攻ですよねぇ
2009年10月28日発売
にぃにのことを忘れないで(2009年)
原作:川上ますみ「にぃにのことを忘れないで―脳腫瘍と闘った8年間―」
出演:錦戸亮(NEWS 関ジャニ∞) 田中麗奈 山田涼介(Hey!Say!JUMP) 白川由美 陣内孝則 黒木瞳 ほか
脳腫瘍と8年間闘い続け、23歳でこの世を去った青年。母親に暴力もふるうなど、死のふちに立たされた家族の壮絶なぶつかり合いを描く。川井恵介は、幼い頃から文武両道で物理学者を志し、東大合格率の高い進学校に入学。家族の希望の星だったが、中学3年時に脳に悪性の腫瘍が見つかり、余命1年の宣告を受ける。将来の夢や淡い恋心も病魔に奪われ、一番近くで支えてくれる母にまで手を上げ、悲痛な叫びをぶつける。一度は地獄の淵に立ちながら、生き抜くことを選び、最後の瞬間まで命の灯を消すまいと闘うことを選んだ恵介君と、彼を支えた母、そしてまわりの人々の壮絶な愛の記録。

みゅうの足パパにあげる(2008年)
原作:山口隼人「みゅうの足(あんよ)、パパにあげる」
出演:松本潤(嵐) 香里奈 石原良純 畠山彩奈 正名僕蔵 川西健司 大塚良重 森下哲夫 ちすん 山崎一 松重豊 渡辺えり ほか
山口さんが異変を感じたのは25歳の時。通勤電車の中で激しい目まいに襲われ、病院で宣告された病名は「CIDP」。両手両足の運動、感覚両神経のまひ、時には呼吸まひを引き起こす進行性、再発性の難病。一生、元の体には戻れないというものだった。絶望しか見えないパパに、2歳の娘・みゅうちゃんが言った。「パパにみゅうの足(あんよ)、半分あげる」まな娘のひと言に山口さんは「誓い」を立てる。「最愛の妻をこの手で抱きしめる」「みゅうをこの手で抱き上げ『たかい、たかい』をしてあげる」難病との前向きな闘いがスタートした。

君がくれた夏(2007年)
原作:山崎敏子「がんばれば、幸せになれるよ」
出演:滝沢秀明(タッキー&翼) 深田恭子 鈴木杏樹 泉谷しげる 勝村政信 武井証 戸田恵子 夏八木勲 ほか
高校を中退して、19歳と20歳でできちゃった結婚し、授かった息子が5歳で小児ガンの中でも難病と言われるユーイング肉腫を発病。抗がん剤治療、手術、再発…その息子の闘病を通じて、未熟で若い夫婦がぶつかり合い、励ましあいながら、夫婦とは、家族とは…何なのか、悩み考えていく中で夫婦の絆を深め成長していく実話に基づいたドラマ。

ユウキ(2006年)
原作:岸川悦子「ユウキ 世界で8番目のたたかいに勝った男の物語」
出演:亀梨和也(KAT-TUN) 優香 小栗旬 吹石一恵 MEGUMI 内田朝陽 市毛良枝 渡辺いっけい 由紀さおり 山口達也(TOKIO) ほか
頭蓋骨の一部が溶けていく、過去130年間に世界で7例しか確認されていない難病「大量骨溶解」。ワーキングホリデーを利用してオーストラリアに渡り、青春を謳歌していた主人公・ユウキは身体の異常を感じ、帰国後に病気を知る。豪州で一緒に働いた仲間たちからの励ましを受け、23時間の大手術のあと、フルマラソンに挑戦。見事5時間を切るタイムで完走するが、確実に身体を病魔は蝕んでいき…。

面白くなるかな?っと6時過ぎまで見ていたので、今日はさっさと寝ます
追記 イモト 番組終了後に24時間マラソンゴール!
イモト、放送時間内の完走ならず…。日本テレビ系で放送された「24時間テレビ32 愛は地球を救う」(29日から30日)で、東京ビッグサイト(東京・江東区)を目指し、126.585キロマラソンに挑戦した女性お笑いピン芸人のイモトアヤコ(23=本名:井本絢子)は、同番組の放送時間内の完走できなかった。しかし、番組終了後の午後9時12分にゴールを果たした。
前半は快調に飛ばしていたイモトだが、ひざの痛みを訴え、徐々に苦もんの表情を見せるようになった。走るペースは徐々に落ち、歩く回数も増えた。後半には、「ウオータープルーフにしました」と死守を誓ったトレードマークの黒く太いまゆ毛も、雨と汗でほとんどはげ落ちた。そして、ゴールとなるビッグサイトまで残り数キロまでせまるも、放送時間内のゴールは厳しい状況に。それでも、ゴールを目指して、最後の力を振り絞って走った。会場の出演者や観客は、歌でけん命の応援。しかし感動のフィナーレに達することなく番組の幕は閉じた…。
しかし、イモトは午後9時12分にゴール。感動で“男泣き”する「NEWS」の手越祐也(21)に抱かれると、イモトは「今回のチャレンジを通じて、まわりの人に本当に恵まれているなと感じました」と話し、感極まった様子だった。 (引用 スポニチ)
チャリティーマラソン(ゴール詳細)
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